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2014年6月の3件の投稿

2014年6月 6日 (金)

夏は早起き習慣を身につけやすいって、そういえば早起き術的な本で昔読んだ。

やれやれだぜ。
夏は、睡眠時間が短くてもオッケーなんだとよ。(
 

はい。
え、さて。 
 
おはようございます。
 
最近、近所の烏骨鶏だかチャボだかニワトリだか、
あるいは謎の生命体だかの鳴き声で目が覚めます。
なんだか知りませんが、5時前後です。
 
これは不思議。
 
だって、ご近所さんは最近謎の生命体(仮)を飼い出したのではなく、
もうずっと長く一緒に暮らしているそうなのです。
 
私が今の、ご近所さん側に面した部屋で寝るようになったのは、
去年の秋からですが、
そのときにはもう、今朝のようにそりゃあもう、
 
 
グォゴルルルル……ゴゴゴゴゴゴ……
 
 
と鳴いてたはずなんです。
もしかしてクトゥルーかしら。やだ怖い。
承太郎なら息子として迎えにいきますが。
 
 
それにしてもなんでここ最近になって、急に鳴き声で目が覚めるのかと思っていたところ、
半身浴用に選び出した本にそれらしいことが書いてありました。
 
 
  
『疲れない体をつくる免疫力』
著者の安保徹先生の起床時間は4~6時。
なぜ幅があるかというと、夏と冬で起きる時間が違うのだそうで。
夏は4時起きですって。睡眠時間は6時間。
 

その前段で、
一日の疲れを取り去るためには、睡眠時間は7~8時間は確保してほしい、
と言いつつ、夏は6時間。
でもこれで充分。
それは何故かというと、
 
夏は、気温が高く気圧が低くなっているので、副交感神経が優位になりやすく、その分疲れにくいのです。(p154~155) 
 
なるほどそれで、秋冬春の間は、
ゴゴゴゴゴゴより眠さが勝ってまったく目が覚めず、
暑くなってきた最近は、
5時前後でもゴゴゴで目覚められるくらいには、
睡眠が足りている、ということなんでしょう。
 
 
いや、眠いけどな。
正直、いま眠いけどな。
 
だいたい目が覚めるつったって結構もーろーとしたもんで、
目覚めて30分くらい、
 
起きてEテレつけたらチャボが鳴き交わしてるだけの映像が延々流れてる、
 
というシュールな夢を見てましたわ。
夢の中だというのにすごく戸惑ったわ。
ウゴウゴルーガでもそんなコーナーなかったわ。多分。 
  
 
そんなわけで、早起き習慣を身に付けたいとお考えの紳士淑女及びセレンディてぃあ
 
 
 
 
 
……お考えのかたは、夏場がチャンスかもしれませんですよ、ええ。
 
 
 
セレンディピティって、心に呟くのでも噛むのだから、
そりゃあタイピングでも噛むのです。
なんでおれ、そんなまともに言えもタイプもできんことを話題にしようとするのだろうか。
(セレンディッポの王子の奇行が気になるからです)
 
本日はようこそご訪問くださいました。
Eテレ、片桐仁さんを思いがけず見られたりするから好き。
 
 
 
        何事のおはしますかは知らねどもかたじけなさに涙こぼるる     西行
 
 
追記:
地元の方に伺ったところ、謎の生命体は、
一昔前はよく逃げ出してその辺を徘徊していたそうです。
で、なんなんですか、と聞いたところ、
よくわからなかった、ですって。
やだ怖い。
スタンドかしら。

 
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2014年6月 5日 (木)

セレンディピティと夜のお菓子と私。

うなぎパイ美味しい。
 
たしか夜のお菓子の姉妹品には、朝のお菓子と昼のお菓子もあって、
三種類つめあわせが『フルタイム』、
 
……というのを、むかし見たような聞いたような気がするんですが、
今はないんでしょうかね。

 
え、さて。
 
今度こそ、
 
うっわ、やっべ、マジこれセレンディピティじゃね? 超ウケるwwwww(何故ウケる
 
ということがありました。
 
 
ええと、まず白状しますと、
昨年の甲状腺摘出手術をきっかけに禁酒しておりましたが、
いつのまにやら、
 
飲酒癖が復活しております。
 
うん、あの、まあ医者に禁酒を言い渡されたわけではないんですよ。
自主的な禁酒だったわけですけどもね。
担当医には、
「そんな必要ないですよw」
と言われましたがね。
 
それでもやっぱ、やめたいんです。
 
だって飲むと、色々手につかなくなって時間が無駄になるし。
朝起きるつらさ40パーセント増量ですし。

 
しかし、あの『禁酒セラピー』をもう一度読むのは、どうもこうもしゃくにさわります。
 
もう一度、
「発酵食品は味もひどくて毒」
というアレを読むのかと思うと、味噌も納豆もキムチもチーズも大好きな私は、
 
あ、これ全部混ぜても美味しそうだな、
 
うん、大好きな私は、
著者をしめあげたくなっちゃうんです。
 
 
というわけで、
まあダイエットと同じに考えてみんべ。
と、EVERNOTEに飲酒日記をつけはじめました。
まず、自分がどういうタイミングで飲みたくなっちゃって、
そして飲んじゃっているのか、を記録してみようと。
このへん、『いつまでもデブと思うなよ』の影響ですね。
レコーディングダイエットは、カロリーまで記入すんのかってあたりで挫折。
 
 
さて、飲酒を記録しはじめて10日間、パターンは分かりました。
 
子どもたちが晩ごはんを食べてくれなくて、
イライラして、
プシュッ、
ンググググーッ、
ゲフッ。
 
あるいは、
晩ごはんを食べてはくれてるんだけど、
だらだらと一時間もかけてなかなか食べ終わらず、
かといって洗い物などのために席を立つと泣きわめかれるので、
しょうことなく側に座っているんだけど、
もう介助は必要ない娘2歳。
どうもこうも手持ち無沙汰で、
えいこんちくしょう色々やらなきゃいけないことがあるのに、
とイライラして、
プシュッ、
ングングング、
ゲフーッ。
 
イライラして、
というのは気付いてましたが、
手持ち無沙汰でイライラする、
というのは、この記録でようやく自覚しました。
 
で、
これが「うっほ、セレンディピティ☆」と思ったことではありません。
 
 
娘2歳の、最近の困ったクセがありまして。
夜中、寝る直前に、
「おなかすいたー。おかしたべたいー」
と、要求するのです。
 
寝る前だっていうのに、めっ、
なんてやると、ギャン泣き。(GN……いえなんでもありません
 
根負けしてお菓子を与えると、
食べては、
「おなかすいたー」
また別のお菓子を食べては、
「おなかすいたー」
こちらがぶち切れるか、娘2歳がリッツ握ったまま寝落ちするかまで繰り返される。
 
あるいは、
どのお菓子を出しても、
「これじゃない! ちがうううううええええーん! おなかすいたー!!」
つきあいきれん、と放置すると、
「……おかあさんといっしょ、みる」
 
……ヤマさん! ホシのやつ、要求を変更してきました!
 
そして録画してあるEテレを見ながら寝落ちする。
 
 
こんなことが1ヶ月くらい、続いていたでしょうか。
 
 
さあ寝かしつけ、という時に、やはり今日もやってくる、
 
「おなかすいたー」
 
 
…………。
 
 
ああくそう、どうしよう。
 
糖分とりすぎは、メンタル的に、はたメイワクな影響を及ぼすことを、
夫と娘7歳の様子でほぼ確信しているものですから、
(血糖値下がると凶暴化する)
もう泣きたいくらい、この習慣を断ち切りたいんです。
 
けども、何ヶ月先か、何年先かに、
必ずそう「なる」と決まったわけでもない影響と、
今日、「頼むからもう寝てくれよ!」とでは、
ね、前者を優先するには、私自身が元気パンパン、スタミナもりもりでなくっちゃあ、
太刀打ちできかねる。
 
ぐったりとして、今夜も屈服するしかない、と思えたとき、
 
ふと、私の飲酒パターンが頭にひらめきました。
 
イライラして飲む。
だけでなく、
半分以上は、手持ち無沙汰がきっかけでした。
 
や、主婦に手持ち無沙汰な時間があるもんかいって思うんですけどね、
実際記録してみたらば、前述のように、
ただ座っているのがお仕事であったり、
子ども達や夫の何らかの行動が済んでからでないと、
私の家事に取りかかれなかったりで、
ぽかっと、
エアポケットな数分が発生するんですね。
 
何かしなければいけないのに、
何もできることがない。
その焦りが、
プシュッ、
に向かわせていたのかもしれません。
 
手持ち無沙汰の、不安な感じ。
それをまぎらわすために、なにかを口に運ぶ。
 
あ、そういうことかと。
 
 
「おなかすいたー」
 
娘2歳のお腹にさわってみる。
夕飯はしっかり食べた。
どころか、
私の味噌汁とおかずと息子5歳の味噌汁とトマトまで食った。
 
 
…………。 
 
 
ねえねえ娘。
 
本当にお腹がすいてるの~?
 (おなかこちょこちょこちょ)
 
もう寝るっていうのが退屈なんじゃないの~?
 (せなかこちょこちょこちょ)
 
よし!
一緒にラジオ体操しよう!
 

 
はい、ええと、最近、娘がおかあさんといっしょを見ながら踊るのが面白くて、
試しにラジオ体操をやってみせたら、気に入ってくれてたんです。

ちょっとくすぐって笑わせてから、踊って見せたところ、乗ってきました。
きゃっきゃと笑いながら、一緒に腕をふりまわしたり前屈したり。
 
そうか、これかあ、と思いましたとも。
 
私が不安な気持ちをまぎらわすために缶ビールを開けていたように、
もう寝なくちゃいけない寂しい気持ちが、娘2歳に、
「おなかすいたー」
と甘いものを要求させていたのかなと。
 
飲酒習慣を断ち切りたくて記録していたことが、
娘の夜のお菓子習慣を断ち切る役に立ちました。
 
うっほ、これは良いセレンディピティ。
 
 
その夜は、アカペラ(アカペラ?)で踊るにも限界があり(踊る?)、
youtubeに落ちてるラジオ体操をテレビで見ながら、
 
……6セットは踊った。
 
なんか、あの、脇腹痛いんですけど。
 
 
満足し、しかもほどよく疲れたらしい娘は、
その後はすんなり眠ってくれました。
 
もちろんおれもヘトヘトだったがな。
 
こんなラジオ体操の夜を3度ほど繰り返し、
今のところ、寝る直前の、
「おなかすいたー」
は、言わなくなりました。

 
あのう、ところでラジオ体操って「踊る」もんでしたっけ?
 
 
 
本日はご訪問ありがとうございます。
 
 
      何事のおはしますかは知らねどもかたじけなさに涙こぼるる   西行

 
 
 
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2014年6月 1日 (日)

せれんでぴってってリターンズ(やっぱり噛む)

なんかもうこれ、もはや踏み絵じゃねえかな、
て気がしてきました。
セレンディピティ。
 
 
「……よし次、言ってみろ!」

「セ……セレンディっピ、ティティっ」

「貴様ー! セレンディピティアンではないな! こいつをつまみだせ!」

「ま、待ってくれ、違うんだ!
 さっき1000倍カレーを食ったせいで、
 舌がしびれてるせいなんだ!」

「フッ、語るに落ちるとはこのことだ……、
 1000倍カレーを食すセレンディピっ、ピ……など、いない!」

「(……噛んだ)」
「(噛んだ……)」
「(噛んだぞ)」

「……つまみだせ!」

「ま、待ってくれ、違うんだ!
 さっき1000倍カレーを
 
 
うん、待ってください。
ブログって、ツッコミ不在はセルフでカバーするにしても、
誰か止めろってときはどうしたらいいんでしょうかね。
やっぱセルフですかね。
 
ちなみに1000倍カレーは昔、宮城で食しました。
というか、友人がチャレンジしているのを、箸の先っちょにもらって、なめただけです。
直後、
 
キ--------------ン
 
という、澄んだ音色が鼓膜の奥で鳴り響きました。
1000倍パねぇ。
マスターが「人間の食うもんじゃねえ」て笑うわけだわ。なら何故作ったし。
 
 
え、さて。ごめんなさい。
本題。
 
半身浴のとき読む本を探して、
しばらくぶりに『思考の整理学』を手に取りました。
 
最初に買ったときは本屋のPOP、
「学生時代に読んでおきたかった」
に釣られてポーッとなって買いました。
もう就職してましたが、大学の夜間部に通ってたので、
まあ学生っちゃあ学生だ。読むべし読むべし、と。
野口悠紀雄氏の『「超」整理法』にかぶれてた頃ですから、
ずいぶん前ですね。押し出しファイリングは便利。
 
で、そのときは、読んでも、なんかこう、
うーん、野口センセのほうが……
(や、だってホラ、惚れてる真っ最中ですから)と感じて、
もう早々に古本屋への片道切符をわたした、
はずでした。
 
去年あたりに、また本屋に平積みされているのに出会い、
「東大、京大で4年連続1位」(各生協調べ)
という帯の文句にまたもポーッとなって、買ったんです。
うむ。
往復切符だったようです。
 
ええと。
しかし、最初の数ページ読んで、やっぱり、
なんか、どうも、なんかな……
(や、ホラ、今度は内田樹氏に惚れてる真っ最中でしたから)
と、さすがに二度買いであるからして手放しはせず、
本棚におさめたのでした。
 
そして先日。せれnでっ(噛
 
 
…………(すぅー
 
 
セレンディピティっ
のことをブログに書いた翌日が、冒頭の、
半身浴のとき読むために手に取った、
なのです。
 
 
パラッとめくったら、しおりが挟んでありまして、
ここまで読んだんだっけ? と次のページを開くと、
タイトルが、
 
セレンディピティ
 
でした。
 
 
 
うえええええええ。
 
え、これは、これが、セレンディピティでしょうか、
それともシンクロニシティってやつでしょうか。
どっちも何度聞いても身体になじまない言葉だってことは共通してるんですが。
あれだろ、大工よアンテナを高く掲げよ、てことだろ、
興味を持ってることは意識に引っかかりやすい、
それでいいじゃんよ、とやさぐれちゃうんですゴメンナサイ。
 
で、まあ。
 
うへえと思いつつ、セレンディピティの項だけ読んでみたんです。
あ、半身浴には結局ワールドトリガー5巻を持ってきました。アニメ化いぇい。
 
そこにはやはり、語源となったセレンディッポの三人王子の童話について書かれてまして。
でも、紹介されている内容は、こんなふうでした。
 
この三王子は、よくものをなくして、さがしものをするのだが、ねらうものはいっこうにさがし出さないのに、まったく予期していないものを掘り出す名人だった、というのである。
(p67)
 
 
わあ、それは面白そうですね。読んでみたいな。
 
うん、先日、読んだはずの童話ですけどな。
 
 
ええと、……そんな話だったっけ?
 
いや、そんな話だったら、私もあんな、
「しっこの痕跡みつけて指つっこんでくんかくんかしちゃう王子」
に気を取られることなく、
なるほどセレンディピティー!
とかなったかもしれませんが。
ガッテンガッテンしたかもしれませんが。
 
まあ昔話ですし、色んなバージョンがあるのか、
あるいは著者も読んではおらず(書きぶりが伝聞ぽいし)、
おそらくは、セレンディピティという語の意味から逆算して、こういう童話らしい、
と考えたのではありますまいか。そっちのほうが有力な気が。
 
つか、いっそ誰か書いてくださいませんかこの童話。面白そう。
 
 
え、さておき。
 
さすが、こちらでのセレンディピティの説明は大変わかりやすくてスッキリします。
 
アメリカが対潜水艦兵器の開発のために優秀な音波探知機をつくろうと色々実験していると、それまではほとんどわかっていなかったイルカの交信を探知した。
という例をひき、
 
科学者の間では、こういう行きがけの駄賃のようにして生まれる発見、発明のことを、セレンディピティと読んでいる。
(p66-67)
 
ほかにも、
 
探しても見つからなかったものが、別のものを探している時にひょっこり見つかる、
 
試験の前夜、なんとなく手にとった本を夢中で読みふけってしまう、
これが普段なら見向きもしないような堅苦しい哲学書、
 
なども、日常的に経験するセレンディピティとして例をあげています。
 
ああ、すると、もしかして、
これが私のセレンディピティってやつかもしれません。
セレンディピティの語源を探しているうちに、
ずっと読めないままほっぽっといた著者の名前を、
これを機会にちゃんと確認できました。
(と……そと、やま? じ……ひこ? と思ってた)

あ、あとスルメのような文章だなと。
さっくさくと進んで読みやすいけど、
きちんと噛みしめないと意味がわからない。
置いていかれる。
昔読んだときの私は、置いてかれてふてくされて、
売り払ったり本棚に仕舞い込んだりしたのかもしれません。
 
なるほどこれは、学生時代にでも
「今日はもうサボろっかなー」という気分の寝過ごした朝、
ベッドのうえであぐらかいてパラパラ読み出したうちにのめり込むのが相応しい噛み心地。
少なくとも半身浴でとろ火で煮込まれながら読む本ではない。
 
その後もう一度、半身浴で読み返そうと持ち込んでみましたが、
結局すぐにもう一冊持ち込んでたさとうめぐみさんの手帳セラピー本に取り替えてしまいました。
 
じゃあ通勤時間に読み返せばってな案もありますが、
今年度は、古事記が全俺的に大ブームでして。
古事記関連の、小説でも漫画でもとにかく古事記関連の、
を読むので手一杯なのです。
 
しょうがない、またいつか手に取る日が来たらかなあ、
とパラパラあとがきまでめくっていったらば、
 
こんな文が目に入りました。
 
 
「くらげなす、ただよへる」
 
 
お、おう……。
 
ああ……あの、それ、……古事記ですね。
 
天と地がわかれたんだけど地はまだどろどろの脂のようで、
ワンカさんのチョコレート工場でオーガスタスが溺れた、
あれみたいだったっていう箇所ですよね。(違います
うん、違うけどだって読むとなんか連想しちゃうんだ。
 
もう……、これはもう、古事記関連ですよってことで、
やっぱり今、
読み返せよっていうセレンディピっちゃった現象なのでしょうか。←使い方
 
 
半身浴で読む本をテキトーに選んだら、
昨日「よくわかんね」と書いたばかりのセレンディピティについて、
よくわかる本を引き当てた。
これそのものが、きっと私のセレンディピティ、
ということで、本日はこのへんで。
 
もうちょっと、続きます。 
 
 
     何事のおはしますかは知らねどもかたじけなさに涙こぼるる    西行
 
 
アニメ化いぇい。(2回目
 
 
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